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◇ヘッドライトプロテクションフィルム|STEKDYNO shade|XPELストレートスモーク

みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

今回は、東京・大阪ともに施工に関するお問い合わせが増えているヘッドライトプロテクションフィルム「STEKDYNO shade(ダイノシェード)」 「XPELストレートスモーク 35%」 等のプロテクションフィルムをご紹介をさせていただきます。

ヘッドライトプロテクションフィルムはもともと劣化しやすいポリカーボネートのヘッドライト保護(黄ばみ・くすみ防止)を目的として広がった商品です。

※ 各商品は弊社 オンラインショップ(施工店様向け)で販売中。

また限度はありますが、くすんでしまったヘッドライトにプロテクションフィルムを施工することにより、綺麗なヘッドライトに蘇らせることも可能です(上・下の画像はくすんでしまったヘッドライトにプロテクションフィルムを施工した写真:上は向かって左半分だけ施工)。

劣化したヘッドライトのトップコート層の上にクリアなプロテクションフィルムが施工されることによって、キズ・くすみ等が埋まりクリアーを塗ったような効果で綺麗になります(但し、フィルムを剥がすと元のままで綺麗に見えるだけです)。

ヘッドライトの劣化は、保管状況や走行距離等に大きく左右されます。直射日光が常にあたる保管場所や走行距離の多い車両の場合対候性がかなり落ちてしまいます。特に走行中は細かな埃や小石等によりトップコート層が劣化しますので、1台の車を長く乗られる場合は、プロテクションフィルムの施工がお勧めです(最近のヘッドライトは高額なので)。

最近特にスーパーカー等で、ダークな色のヘッドライト(標準)が増えてきたせいか、少しシャドーになる「STEKDYNO shade(上下写真)」「XPELストレートスモーク」等のプロテクションフィルムが人気になっています。

尚、ヘッドライトは法律で必要な明るさが決められています。「STEKDYNO shade」、「STEKDYNO smoke」、「XPELストレートスモーク 35%」、「XPELストレートスモーク 50%」等のダークなヘッドライトプロテクションフィルムを施工される場合は注意が必要です(ハイビーム時:2灯式1万5千カンデラ以上等)。

LEDヘッドライト等でも施工する車両・フィルムにより必要な明るさに満たない場合があります(ヘッドライトテスターで確認することが基本です)。

またシェードやスモーク程ではありませんが、レース車両やスポーツ走行車両においては、薄い黄色の「STEKDYNO fancy」等も人気になっています(写真:下)。

弊社では人気になっているヘッドライトプロテクションフィルムのメニュー化を支援するため、施工店様向けの講習会も実施しております(といいつつ有料講習です)。

難易度の違うヘッドライトプロテクションフィルムを施工いただきながらプロテクションフィルムの施工技術の習得とプロテクションフィルム事業の可能性を感じていただければと思っています。

各種施工講習会のご案内

またヘッドライトプロテクションフィルムの施工は、プッレカットフィルムによる施工と都度手切りによる施工になります。

弊社では、ヘッドライトプロテクションフィルムの各種プレカットフィルムの販売も行っております。ご検討の際にはお気軽にお問合せください。

プレカットプロテクションフィルム見積フォーム

新しい流れとして、ヘッドライトプロテクションフィルムのダーク化(スモーク・シェード)にともない同様のプロテクションフィルムを使用したテールレンズやハイマウントストップランプのスモーク化も広がりつつあります(写真:上・下)。

基本的にはプレカットフィルムによる施工ではなく手切りによる施工になりますが、インパクトのあるイメージチェンジになります。

ヘッドライトは人の顔に例えれば目元のような部分、目元が変わるだけで人の印象も大きく変わります。ボディが綺麗な車でもヘッドライトにくすみ等があると年式以上に古く見えたりします。また少しダークにするだけでも車全体の印象が変わります。

ヘッドライトの保護を兼ねて車のイメージチェンジにもなるヘッドライトプロテクションフィルム、ぜひ一度お試しください。

プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング、ガラスコーティング、エアロパーツ取付及び各種ペイント等、ご検討の際には気軽にお声がけください。

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◇プロテクションフィルム|カーラッピングのメリット

みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

今回は、先日「プロテクションフィルム等のデメリット」についてご案内させていただいたので、それぞれの名誉挽回として「プロテクションフィルム」「フロントガラスププロテクションフィルムフィルム」「カーラッピング」についてのメリットや特徴をご紹介させていただきます。

・プロテクションフィルムとは

ペイントプロテクションフィルムは、ツヤを出してボディを美しく見せているガラスコーティング等とは全く異なるコンセプトで開発され、外的な衝撃を吸収・分散させる柔軟性と、キズが付きづらい耐摩耗性、そして三次曲面にも施工がしやすい伸縮性など様々な高機能を持たせた透明度の高い特殊ポリウレタンフィルムでボディーを覆うことにより飛び石やキズから愛車を保護する製品です。

最近では、プロテクションフィルムに色がついたカラープロテクションフィルムや塗装のようにスプレーで施工出来る製品等も出ております。弊社では、プロテクションフィルムのラインナップの充実に努めており、お客様のニーズに応じた提案を行っております。

・プロテクションフィルムを施工するメリット

ペイントプロテクションフィルムを施工する大きなメリットは、走行時の飛び石、虫の死骸、鳥の糞、樹液等から塗装面を保護してくれるところです。また乗車時や荷物の出し入れちょっとした擦りキズ、ドアパンチ等、日常的に発生しやすいキズも防いでくれます。ドアパンチについては、自分が加害者になってしまう場合にも相手の車に塗料やキズを付けることが少なくなります。

ヘッドライト等の施工については紫外線をカット(90%以上)するとともに表面コート層を様々な飛散物(飛び石、砂埃等)から保護し、劣化や色変わりを防いで、新車時のヘッドライトをそのままの綺麗な状態で維持することが可能です。

最近ではメッキモールやルーフレール等に対する施工も増えてきておりますが、メッキ部が高湿な空気に触れなくなるためメルセデスベンツ、BMW、アウディ、ワーゲン、ボルボなどで発生する白濁を防ぎます。

新車の状態を可能な範囲で維持することにより売却時の評価も高くなります。

・プロテクションフィルムの特徴

一般的にプロテクションフィルムの構造は、表面保護層(保護シート)クリアコート層、プロテクションフィルム層(本体)、アクリル粘着層、裏面保護層(保護シート)で構成されています。

プロテクションフィルム本体は、厚みが 150μの特殊な高品質ポリウレタンで、透明度、柔軟性、伸縮性が高く曲面に対する施工性に優れています。また柔軟さにより飛び石等の衝撃を吸収し、車両塗装面に傷等が入りにくくなっています(低価格商品を除く)。

表面クリアコート層はフィルムの変色を防ぐだけでなく、普段の洗車時や日常的に起こる擦れや軽い傷、汚れを防ぐ機能があります。また現在では自己修復(復元)機能(セルフフィーリング)を有している製品がほとんどで、細かなキズの場合、常温またはフィルム表面を温めることによりキズの修復が可能です。

※ 自己修復機能には、常温で修復するものと表面を温めることにより修復するものがあります。

施工方法は、車種別プレカットデータを使用して施工する方法と手切りにより施工する方法があります。国内では車種別プレカットデータを豊富に用意している製品が主流になっています。

・プロテクションフィルムの寿命

ペイントプロテクションフィルムの寿命(耐候年数)は、一言で表現すると 2年 ~ 5年ぐらいになりますが、施工されるプロテクションフィルム、日々の保管状況(駐車場)、使用状況、メンテナンス状況により大きく異なります。

特に直射日光を長く受ける保管場所で、日常的にお車を使用されている場合、寿命は極端に短くなります。また安価なプロテクションフィルムを使用された場合も寿命は短くなるのでご注意ください(レース等短期目的の場合は問題なし)。

また衝撃の大きな飛び石等によりプロテクションフィルムにキズが入った場合、補修等を行うことは出来ません。そのような場合は、そのパネル分(1枚)の貼り替えが必要になります。

お車の価値、使用方法、コスト対効果等を考慮されたうえ、ご検討されることをお勧めします。

・フロントガラス保護フィルム(ウィンドウプロテクションフィルム)とは

フロントガラス保護フィルムは特殊フィルムでフロントガラスを覆い、飛び石などによるガラスの「キズ」「ヒビ」「割れ」等からフロントガラスを保護することを目的として開発された透明性、成形性の高いフロントガラスのプロテクションフィルムです。

なお施工後のフロントガラス可視光線透過率の減少を 0%~ -2%に抑えておりますので、基本的にナビのアンテナやドラレコ、ECT等には影響はありません。

※ 施工後可視光線透過率が 70%未満のものは車検不適合となります。

弊社はボディーを保護するペイントプロテクションフィルムに続きフロントガラス保護フィルムにおいてもラインナップの充実に努めており、お客様のニーズに応じた提案を行っております。

・フロントガラス保護フィルムを施工するメリット

先進安全装置及び運転支援システムの普及により、補助カメラやセンサー付きのフロントガラスが増えるとともに、交換時にエーミング作業等も必要となり、フロントガラスの破損にともなう交換リスクは高まっています。

これまで、一部の高級車やスポーツ走行車両に限定されていたフロントガラス保護フィルムも、技術開発が進み需要・供給とも広がりつつあります。

フロントガラス保護フィルムを施工することの大きなメリットは、走行時の飛び石などによる「キズ」「ヒビ」「割れ」等 からフロントガラスを保護してくれるところです。またフィルムを貼ることで、大きな衝撃からの耐衝撃性も向上し、衝突事故等においてもガラスが飛び散ることを軽減します。

・フロントガラス保護フィルムの特徴

ウィンドウプロテクションフィルムの構造もプロテクションフィルムと同じように表面保護層(保護シート)、トップコート層、フロントガラス保護フィルム本体(ペット層、ポリウレタン層)、粘着層、裏面保護層(保護シート)等の積層で構成されています。

これまでウィンドウプロテクションフィルム本体は、厚みが 100μ~150μのペット素材で作られていましたが、最近では一部メーカーから施工性を重視したポリウレタン素材の製品が発売されています。また耐久レース等で使用されるフィルムの場合、保護フィルム本体が積層構成になっており、1枚づつ取り外すことが出来るタイプもあります。

ウィンドウプロテクションフィルムの表面トップコート層は、対スクラッチ性、傷防止性及び撥水性を有しています。施工方法は基本的に熱成形が必要になりますが、一部ポリウレタン素材の製品は、熱成形の必要がありません。

・フロントガラス保護フィルムの寿命

ウィンドウプロテクションフィルムはその他のフィルムと比較すると一番消耗品的な要素が高い製品です。寿命として表現するなら 1年 ~ 2年程度になりますが、 施工されるウィンドウプロテクションフィルムの種類、日々の保管状況(駐車場)、使用状況、メンテナンス状況により大きく異なります。

特に直射日光を長く受ける保管場所で、日常的にお車を使用されている場合、寿命は極端に短くなります。トップコート層の撥水性は 1か月、フィルム自体も 6ヵ月程度で劣化してしまうケースもあります。また安価なプロテクションフィルムを使用された場合も寿命は短くなるのでご注意ください(レース等短期使用目的の場合は問題なし)。

また衝撃の大きな飛び石等によりウィンドウプロテクションフィルムにキズが入った場合、トップコート層が劣化してワイパーキズが入った場合、補修等を行うことは出来ません。ウィンドウプロテクションフィルムの貼り替えが必要になります。

フロントガラスの交換費用、使用用途を含め、コスト対効果等を考慮されたうえ、ご検討されることをお勧めします。

・カーラッピングとは

カーラッピングは、専用に開発されたフィルムをお車のボディに貼り付ける(スプレー式を含む)ことにより、気軽にインパクトのあるイメージチェンジを行うことが出来ます。車全体に施工するフルラッピングはまるで全塗装をしたような仕上がりになります。

各パート(フード、ルーフ等)ラッピング、ウィンドモールラッピング、ルーフレールラッピング等、部分的な施工でも車全体のイメージを変えることが可能です。フィルムにしか出せない特徴的なイメージチェンジも行いえます(ブラッシュド等)。また剥離性にも優れており塗面を痛めることなくフィルムを剥がす事が可能です。

最近では、プロテクションフィルムに色がついたカラープロテクションフィルムや塗装のようにスプレーで施工出来る製品もあります。弊社では、カーラッピングフィルムにおいてもラインナップの充実に努めており、お客様のニーズに応じた提案を行っております。

・カーラッピングを施工するメリット

カーラッピングのメリットはいろいろありますが、塗装と比較した場合の大きなメリットは元に戻せるところです。カーラッピングに DIYでチャレンジした場合、失敗しても元の状態に戻せます。塗装の失敗と比べるとリスクがぜんぜん違います。またプリントしたカーラッピングフィルムを使用することにより様々なデザインを表現出来ます。

車に塗装を行った場合、売却時の評価が大きく落ちてしまいます。カーラッピングの場合は元に戻すことにより評価が落ちることがありません。パートラッピング等は失敗を恐れることなく軽自動車からスーパーカーまで気軽に楽しめます。最近では欧州車のメッキモールの白濁をきっかけにブラックアウト化等を楽しまれる方も増えています。

法人のリース車両にカーラッピングを利用した広告を行っても残存価格に影響を与えることはありません(剥離して変換した場合)。最大のメリットは元に戻れるところです。

・カーラッピングフィルムの特徴

カーラッピングフィルムの材質はポリ塩化ビニルで、厚みは各メーカー及びフィルムごとに異なりますが、粘着剤を含み 0.08mm ~ 0.18mm(80μ~180μ)前後です。また基本的にエアー抜け性(バブルフリー)のある再剥離粘着剤により施工性、再剥離性に優れ、高い柔軟性、追従性により曲面にも貼りやすくなっています。

サイズはワイド幅(1.52m)で、ボンネットに対して継ぎ目なく 1枚で貼ることが可能です。カラーバリエーションも豊富で質感においても、カーボンファイバー・マット・サテン・ブラッシュド・グロス・グロスメタリック他、レザー調やクロコダイル調等もあります。

最近では、プロテクションフィルムに色がついたカラープロテクションフィルムや塗装のようにスプレー式で施工出来る製品もあり、使用用途やニーズに合わせて選択肢も広がっています。

・カーラッピングフィルムの寿命

カーラッピングフィルムの寿命は、高品質のフィルムで最大 3年程度です。使用されるカーラッピングフィルム、日々の保管状況(駐車場)、使用状況、メンテナンス状況により大きく異なります。

特に直射日光を長く受ける保管場所で、日常的にお車を使用されている場合、寿命は極端に短くなります。また安価なカーラッピングフィルムを使用された場合も寿命は短くなるのでご注意ください。

また他のフィルムと同じようにキズが付いた場合、塗装のように補修することは出来ません。そのパート部分の貼り替えが必要になります。すでに紫外線等により施工しているフィルムが劣化してる場合は、張り替えた部分が目立ってしまう場合もあります。

最近注目されているカラープロテクションフィルムやスプレー式の製品等においては、基本的にプロテクションフィルムと同程度の対候性となりカーラッピングフィルムに比べ寿命は長くなります(最大 5年程度)。

使用用途やニーズ、日々の保管状況、使用状況等に合わせて、ご検討されることをお勧めします。

プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング等、ご検討の際には気軽にお声がけください。

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◇XPEL STEALTH(ステルス)プロテクションフィルム|施工動画

みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

今回は、「ランボルギーニ ・アヴェンタドール SVJ」の XPELステルスプロテクションフィルム貼り替え(フード)作業をご紹介させていただきます。

◇施工内容 – –

ランボルギーニ ・アヴェンタドール SVJ

・フード、右フェンダー PPF貼替(XPEL STEALTH)

この度はご用命いただきありがとうございました。

– –

ペイントプロテクションフィルムは、外的な衝撃を吸収・分散させる柔軟性と、キズが付きづらい耐摩耗性、そして三次曲面にも施工がしやすい伸縮性など様々な機能を持たせた特殊ポリウレタンフィルムで、飛び石等を受けた場合に塗装面を保護します。

ボディをキズから守ってくれるプロテクションフィルムですが、フィルム自体にキズが残ってしまう場合があります。気にされない方もいますが、綺麗なボディほど小さなキズも気になります。そのような場合は、フィルムの貼り替えが必要になります。

ボディ、フロントガラスともプロテクションフィルムは、消耗品的な要素も大きく一定期間で交換が必要になるモノと理解していただいた方が良いと思います。

貼り替えや部分施工を含め、プロテクションフィルム、カーラッピング等、ご検討の際には、お気軽にお声がけください。

◇プロテクションフィルム + G’zoxリアルガラスコート|セット施工キャンペーン

みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

今回は、弊社が 6月1日からスタートするペイントプロテクションフィルムG’zoxリアルガラスコート(ガラスコーティング)のセット施工キャンペーンをご紹介させていただきます。

ここ数年ペイントプロテクションフィルムの認知度があがり、各施工店においても予約先行が続いている状況ですが、弊社におけるプロテクションフィルム施工の 9割以上が、車両本体価格 1千万以上の車両になっております。

今回のキャンペーンは、プロテクションフィルムの認知度をさらに高めるとともに大切な愛車保護の新たなアイテムとして、PPF市場の裾野を広げるこをと目的にしております。

キャンペーンの対象車両、申込条件および支払い条件等は下記のようになっております。この機会にスーパーカー御用達の保護アイテムをご利用いただければ幸いです。

施工価格
対象車両一律:297,000円(税込み)※ 弊社通常施工価格:40万円 ~ 50万円

キャンペーン期間
2021年6月1日~2021年11月30日

◇対象車両(対象店舗において、各月 5台限定です)
車両本体定価(新車時)999万円以下で、車検証記載の長さ × 幅 × 高さが 14㎥未満の5人乗り以内乗用車(※ 新車登録1か月以内+PPFプレカット データのある車両)。

◇申込条件
オンライン事前予約、対象営業所への車両持込(代車提供無し)、弊社SNS・ホームページ等での施工写真掲載(施工事例として紹介させていただくことも条件になっています)。

◇支払い条件
事前クレジット決済および銀行先振込(振込手数料はお客様負担となります)。

◇キャンペーン受付対象店舗
本社営業所:〒540-0038 大阪市中央区内淡路町3-1-3
京都営業所:〒614-8171 京都府八幡市上津屋尼ヶ池33-1
東京営業所:〒135-0062 東京都江東区東雲2-11-12

プロテクションフィルムおよびG’zoxリアルガラスコートの種類、施工範囲、施工後の保証範囲等ついては、次のとおりです。

プロテクションフィルムの施工箇所
フロントフルセット(フード、バンパー、 フェンダー、ドアミラー、ヘッドライト)となります。

◇プロテクションフィルムの種類
XPEL ULTIMATE PLUS」「STEK DYNOshiield」「HEXIS BODYFENCE X」「CLIMAXプロテクションフィルム」よりご選択いただけます。

◇G’zoxリアルガラスコートの施工箇所
プロテクションフィルム施工箇所以外のボディ全体

◇G’zoxリアルガラスコートの種類
classR」「classH」「classM」よりご選択いただけます。

◇施工保証内容
保証期間は施工日より6ヶ月間とし、下記条件において保証いたします。ただし、保証による再施工を行った場合でも、保証期間の開始日はもとの施工日とさせていただき、保証期間の延長はいたしません。
1. 施工後、フィルム本体の品質不良を起因とする剥離や浮きが発生した場合
2. 弊社の施工不具合によるフィルムの裂けや剥離、浮きが発生した場合

※保証再施工時における交通費、代車費用および再施工期間中に発生するお客様の損失等については、保証の対象外とさせていただきます。

◇注意事項
・プロテクションフィルムの変色や透明感については車両保管状況により異なりますの
で、変色や透明感についての保証はいたしかねます。
・プロテクションフィルム剥離時の塗装剥がれ、めくれ・傷・汚れについては保証いたし
かねます。
・高温となるマフラー周りのプロテクションフィルムの収縮・めくれ等については保証い
たしかねます。
・プロテクションフィルムの部分的な補修作業をした場合、同じフィルムを使用しても色
目や透明感が変わる場合がありますので保証いたしかねます。
・高圧洗浄機やスチーム洗浄機による洗車をした場合、フィルムのエッジ部分が剥がれる
場合がありますでご使用はお止めください。高圧洗浄機等のご使用によりフィルムエッジ
が剥がれた場合は保証いたしかねます。

◇お申込みおよび対象車両確認は、下記フォームよりお願いします。

– – お申込みフォーム(対象車両確認)

みなさんのお申込みを楽しみにおまちしております。

◇メルセデス G-Class(ゲレンデ)定番メニューいろいろ...

みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

今回はメルセデス・ベンツ Gクラスにおいて、ご依頼の多い施工メニューをご紹介いたします。どれだけ売れているんでしょう?不思議なことに毎日のように Gクラスは入庫しています(弊社の仕事が遅いのか..?)。

ご依頼の多いカーラッピングメニュー

・フロントグリル(グロス or マットブラックラッピング)
・フロント、リヤバンパートリム(グロスブラックラッピング)
・フロント、リヤバンパーガード(サテンブラックラッピング)
・フロントアンダーカバー(グロス or マットブラックラッピング)
・スペアタイヤカバー(グロスブラックラッピング)
・サイドモール(グロス or マットブラックラッピング)
・ルーフ(グロス or マットブラックラッピング)
・ドアポッチ(マットプフラックラッピング)
・ステップ(マットプフラックラッピング)
・AMGロゴベース上面ラッピング(レッド)
・フルラッピング(主にマット系)

ご依頼の多いペイントメニュー

・グリルべース、バンパーガード(ボディ色ペイント)
・ホイール(マットブラックペイント)
・フロントグリル(グロス or サテンブラックペイント)
・エンブレム(グロス or サテンブラックペイント)
・リヤバンパーガード(グロスブラックペイント)
・フロントバンパーダクト部(サテンブラックペイント)
・リフレクター(キャンディスモークペイント)
・ミラーカバー(グロスブラックペイント)
・各種エンブレム(グロス or キャンディスモーク or マットブラックペイント)
・ミラー素地、ステップ廻り素地(シボ取りグロスブラックペイント)

その他ご依頼の多い施工メニュー(プロテクションフィルム 他)

XPELステルスプロテクションフィルム(フルボディ)
・ヘッドライト STEK DYNOsmoke
ウィンドウプロテクションフィルム(P-Shield)
・ステップ外側 XPELステルスプロテクションフィルム
・ヘッドライト、ウィンカー、テールレンズ(ナイトパッケージ交換)
・フロントグリル、ヘッドライトカバー (AMG仕様交換)
・TOPCARカーボンパーツ取付
・各種エアロパーツ取付
・各部プロテクションフィルム

メルセデス・ベンツ Gクラスのカーラッピング、ペイントプロテクションフィルム、エアロパーツ取付及び各種ペイント等、ご検討の際にはお気軽にお声がけください。

◇スプレー式PPF「Fenix Scratch Guard」無料見学会のご案内

みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

今回は「Fenix Scratch Guard」(スプレー式プロテクションフィルム)の無料の見学会のお知らせです。「Fenix Scratch Guard」は板金塗装工場の設備及び技術が活かせるペインロプロテクションフィルムとして注目されています。ご興味のあるボディショップの皆様、奮ってご参加いただきますようご案内申し上げます。

◆ 日時会場
東京会場
・日時:2021年2月6日(土)13時30分~17時
・会場:(株)ソフト99オートサービス 東京営業所
https://www.soft99-as.co.jp/corp_site/office/tokyo.html

◆ プログラム内容
・「Fenix Scratch Guard」の特徴説明
・「Fenix Scratch Guard」の施工見学

※ 新型コロナウィスル感染症によるイベント等の自粛要請により開催を延期する場合があります。

ご参加を希望される方は、下記申込フォームより参加申し込み登録をお願いいたします。
(定員 20名申込先着順となります。)
https://www.soft99-as.co.jp/corp_site/ppf_s/

スプレー式ではフィルムの継ぎ目、エッジ等のない品質でプロテクションフィルム及びカーラッピングの施工が行えます。また塗装と同じようにポリッシング(磨き)やコーティングも可能で、傷の修復や艶出しも行えます。

お問合せ:(株)ソフト99オートサービス 東京営業所
電話番号:03-3527-5699 担当:濱根(ハマネ)、田中

◇ランボルギーニ・アヴェンタドール SVJ |プロテクションフィルム|カーラッピング|大阪(本社)

みなさん明けましておめでとうございます。
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

昨年はホームページにおいて、カーディテイリング商材のオンラインショップを開設したことにより、ディテイリングショップのみなさんとたくさん接点を持たせていただくことが出来ました。

味を占めたわけではないですが、今年は公式ブログをスタートします。かなり気まぐれになるかとは思いますが、各種施工事例・製品紹介等発信を行ってまいりますので、よろしくお願いいたします。

初回は、新車「ランボルギーニ・アヴェンタドール SVJ」の各種プロテクションフィルム施工をご紹介いたします。

◇施工内容 —-

・フロントフル、Aピラープロテクションフィルム
・「P-shield」フロントガラス保護フィルム

・フロントバンパーサイド、サイドステップ
(グロスブラックラッピング)

・フロントバンパー、サイドステップ
・リヤバンパー、エンジンフード
・リヤウィング、デュフューザー
(各レッドライン、ホワイトラインラッピング)

・左右クォーター特注ロゴステッカー

・ガソリンリッド Fenix Scratch Guard
(カラーチェンジプロテクション・ブラック)

N様この度はご用命いただきありがとうございました。
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フロントセクション及び Aピラーのプロテクションフィルムには、現在国内トップシェアの「XPEL ULTIMATPLUS」を施工いたしました。XPEL ULTIMATPLUSは、透明性が高いポリウレンタン製フィルムで、豊富なプレカットデータ保有しているため施工店からも評価が高いプロテクションフィルムです。

フロントガラスには今年発売になった純国産の「P-shield」ウィンドウプロテクションフィルムを施工いたしました。P-shieldウィンドウプロテクションフィルムは、撥水性と対スクラッチ性、そして長期耐候性を高バランスであわせ持つ、フロントガラス専用の高機能プロテクションフィルム(フロントガラス保護フィルム)です。

各所にレッドライン、ホワイトラインのラッピングを行い左右クォーターに特注ロゴステッカーを施工、ガソリンリッドには、スプレー式プロテクションフィルム「Fenix Scratch Guard」を用いてブラックにカラーチェンジを行いました。

Fenix Scratch Guardはフィルムでは貼ることが困難なパーツ等も継ぎ目なく保護出来るプロテクションフィルムで、自由にカラーチェンジも行えます。

弊社では、各種ペイントプロテクションフィルム、カーラッピング、ウィンドウプロテクションフィルム等、豊富なラインナップにより、お客様のニーズに対応したご提案をさせていただきます。

ご検討の際には気軽にお声がけ下さい。