DB11」タグアーカイブ

◇フルラッピング|アストンマーティン DB11|マットブラック化


みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

今回は「アストンマーティン DB11」のフルボディカーラッピング(フルラッピング)によるカラーチェンジ(マットブラック化)の施工事例についてご紹介させていただきます。

◇施工内容 – –

アストンマーティン DB11

・フルボディカーラッピング(ドア、トランク内側含む)
使用フィルム:3M2080-S12 サテンブラック

この度はご用命いただきありがとうございました。

– –

個人的な感想ですが、大人のスポーツカー的な存在のアストンマーティンDB11。今回のフルラッピングによるカラーチェンジは、落ち着いた雰囲気のホワイトボディから存在感が半端ないマットブラック化。

3M社製(最新)のカーラッピングフィルムによるマットブラック化は、好みによりマットブラック(2080-M12 マットブラック)とサテンブラック(3M2080-S12 サテンブラック)からフィルムを選択することになります。ざっくりとした説明になりますが、ワイルド感ならノーマルのマットブラック、少し上質な感じを好まれる場合は、サテンブラックがお勧めです(今回はサテンブラック)。

※ サテンブラックの方は少し光沢感があります。

弊社のカーラッピング施工の強みは各部のパーツを脱着して行えるところです。パーツを脱着して行うカーラッピングと脱着せずに行う施工では細かな部分の施工品質に違いがでます(但し、金額は高くなります)。今回の車両のようにホワイトのボディをマットブラックにするような場合その差は明らかです。

弊社はポルシェ、メルセデスベンツ、BMW、MINI、ボルボ等輸入車の認定BP工場資格をそれぞれ取得しています。輸入車全般の取扱いに精通しており施工時にパーツの脱着が必要な作業についてもご安心いただけます。

通常のフルラッピングは車の外側だけの施工になりますが、今回はご要望によりドアやトランクの内側にもラッピングを施工しました。内側まで施工することによりドアやトランクの開け閉めも違和感なく簡単にラッピング車両だとは気付かれないと思います。

※ 脱着の有無、内側施工の有無等により施工金額は異なります。

ホワイトからマットブラックに変身した 「アストンマーティン DB11」 まったく別の車のようになりました。カーラッピングによるカラーチェンジ及びイメージチェンジ等、ご検討の際にはお気軽にお声がけください。

各種施工価格シミュレーション

カーディテイリング見積依頼フォーム

PPF + G’zoxセット施工キャンペーン

◇アストンマーチン DB11|京都(営)|プロテクションフィルム

みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

今回は、京都営業所にご入庫いただいた「アストンマーチン・DB11」のフロントフルプロテクションフィルム及びフロントガラス保護フィルム(P-shield)の施工事例をご紹介させていただきます。

◇施工内容 – –

アストンマーチン・DB11
.
・フロントフル + Aピラープロテクションフィルム
XPEL ULTIMATE PLUS
.
P-shieldウィンドウプロテクションフィルム
(フロントガラス保護フィルム)
.
このたびはご用命いただきありがとうございました。

フロントフル + Aピラーにプロテクションフィルムを施工後フロントガラス保護フィルム「P-shield」ウィンドウプロテクションフィルムを施工。

このセット施工により前からくる飛び石等については、かなり安心感が得られます。プロテクションフィルム施工の基本パターンとしてお勧めです。

先進安全装置及び運転支援システムの普及により、補助カメラやセンサー付きのフロントガラスが増えるとともに、交換時にエーミング作業等も必要となり、フロントガラスの破損にともなう交換リスクは高まっています。

「P-Shield」は高品質な純国産フィルムを使用したフロントガラスプロテクションフィルムで、撥水性と対スクラッチ性、そして長期耐候性を高バランスであわせ持つ高機能プロテクションフィルムです。

ご検討の際には、お気軽にお声がけください。

・ カーディテイリング見積依頼フォーム

プロテクションフィルム + G’zox施工キャンペーン実施中



◇STEKカラープロテクションフィルム|ルーフラッピング|アストンマーチン DB11

みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

今回は、アストンマーチン DB11の STEKカラープロテクションフィルム(STEK DYNOblack-gloss)によるルーフラッピング、「XPEL ULTIMATE PLUS」によるフロントセットPPF及び「P-shieldウィンドウプロテクションフィルム」の施工事例について、ご紹介させていただきます。

◇施工内容 – –

アストンマーチン DB11

・ルーフラッピング
(STEK DYNOblack-gloss)

・フロントガラス保護フィルム
(P-Shield ウィンドウプロテクションフィルム)

・フロントフルプロテクションフィルム
(XPEL ULTIMATE PLUS)

このたびはご用命いただきありがとうございました。

– –

STEKのカラープロテクションフィルムは、カーラッピングフィルムに比べるとフィルム自体は高額ですが、対候性(屋外で使用する際の耐久性)や質感に優れています。

またプロテクションフィルムなので、塗装面を保護しつつ塗装と同じような質感で長くその状態を維持出来ます。長期間の利用をお考えの方には、通常のラッピングフィルムより断然お勧めです。

プロテクションフィルムとフロントガラス保護フィルムは、いずれも定番の「XPEL ULTIMATE PLUS(フロントセット)」及び「P-shield」を施工。

フードやルーフのラッピングを検討される場合は、STEKカラープロテクションフィルムとの比較検討をお勧めします。

プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング及び各種ペイント等、ご検討の際には気軽にお声がけください。

プロテクションフィルム + G’zox施工キャンペーン実施中

・ カーディテイリング参考価格のご案内

・ カーディテイリング見積依頼フォーム

オンラインショップ登録(施工店様向け)