テールレンズスモーク化」タグアーカイブ

◇ヘッドライトプロテクションフィルム|STEKDYNO shade|XPELストレートスモーク

みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

今回は、東京・大阪ともに施工に関するお問い合わせが増えているヘッドライトプロテクションフィルム「STEKDYNO shade(ダイノシェード)」 「XPELストレートスモーク 35%」 等のプロテクションフィルムをご紹介をさせていただきます。

ヘッドライトプロテクションフィルムはもともと劣化しやすいポリカーボネートのヘッドライト保護(黄ばみ・くすみ防止)を目的として広がった商品です。

※ 各商品は弊社 オンラインショップ(施工店様向け)で販売中。

また限度はありますが、くすんでしまったヘッドライトにプロテクションフィルムを施工することにより、綺麗なヘッドライトに蘇らせることも可能です(上・下の画像はくすんでしまったヘッドライトにプロテクションフィルムを施工した写真:上は向かって左半分だけ施工)。

劣化したヘッドライトのトップコート層の上にクリアなプロテクションフィルムが施工されることによって、キズ・くすみ等が埋まりクリアーを塗ったような効果で綺麗になります(但し、フィルムを剥がすと元のままで綺麗に見えるだけです)。

ヘッドライトの劣化は、保管状況や走行距離等に大きく左右されます。直射日光が常にあたる保管場所や走行距離の多い車両の場合対候性がかなり落ちてしまいます。特に走行中は細かな埃や小石等によりトップコート層が劣化しますので、1台の車を長く乗られる場合は、プロテクションフィルムの施工がお勧めです(最近のヘッドライトは高額なので)。

最近特にスーパーカー等で、ダークな色のヘッドライト(標準)が増えてきたせいか、少しシャドーになる「STEKDYNO shade(上下写真)」「XPELストレートスモーク」等のプロテクションフィルムが人気になっています。

尚、ヘッドライトは法律で必要な明るさが決められています。「STEKDYNO shade」、「STEKDYNO smoke」、「XPELストレートスモーク 35%」、「XPELストレートスモーク 50%」等のダークなヘッドライトプロテクションフィルムを施工される場合は注意が必要です(ハイビーム時:2灯式1万5千カンデラ以上等)。

LEDヘッドライト等でも施工する車両・フィルムにより必要な明るさに満たない場合があります(ヘッドライトテスターで確認することが基本です)。

またシェードやスモーク程ではありませんが、レース車両やスポーツ走行車両においては、薄い黄色の「STEKDYNO fancy」等も人気になっています(写真:下)。

弊社では人気になっているヘッドライトプロテクションフィルムのメニュー化を支援するため、施工店様向けの講習会も実施しております(といいつつ有料講習です)。

難易度の違うヘッドライトプロテクションフィルムを施工いただきながらプロテクションフィルムの施工技術の習得とプロテクションフィルム事業の可能性を感じていただければと思っています。

各種施工講習会のご案内

またヘッドライトプロテクションフィルムの施工は、プッレカットフィルムによる施工と都度手切りによる施工になります。

弊社では、ヘッドライトプロテクションフィルムの各種プレカットフィルムの販売も行っております。ご検討の際にはお気軽にお問合せください。

プレカットプロテクションフィルム見積フォーム

新しい流れとして、ヘッドライトプロテクションフィルムのダーク化(スモーク・シェード)にともない同様のプロテクションフィルムを使用したテールレンズやハイマウントストップランプのスモーク化も広がりつつあります(写真:上・下)。

基本的にはプレカットフィルムによる施工ではなく手切りによる施工になりますが、インパクトのあるイメージチェンジになります。

ヘッドライトは人の顔に例えれば目元のような部分、目元が変わるだけで人の印象も大きく変わります。ボディが綺麗な車でもヘッドライトにくすみ等があると年式以上に古く見えたりします。また少しダークにするだけでも車全体の印象が変わります。

ヘッドライトの保護を兼ねて車のイメージチェンジにもなるヘッドライトプロテクションフィルム、ぜひ一度お試しください。

プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング、ガラスコーティング、エアロパーツ取付及び各種ペイント等、ご検討の際には気軽にお声がけください。

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プロテクションフィルム + G’zox施工キャンペーン実施中

◇ヘッドライトプロテクションフィルム|テールランプスモーク化|施工事例

みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

今回は、最近問い合わせ等が多くなったヘッドライトプロテクションフィルム及びテールレンズスモーク化の施工事例をご紹介をいたします。

ヘッドライトプロテクションフィルムは、ヘッドライトのくすみや黄ばみを防ぐことを目的として、ヘッドライト表面コート層の保護のため普及してきましたが、最近では色付きのヘッドライトプロテクションフィルムを施工される方が増えております。

◇施工内容 —-

・ヘッドライトプロテクションフィルム
STEK DYNOshade(ダイノシェイド)

この度はご用命いただきありがとうございました。
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透明のプロテクションフィルムでは、施工していることがわからないため、保護とドレスアップを兼ねて、少しシャドーになるプロテクションフィルムを選択される方が多くなっています(※ 車検基準を満たさない場合があるのでご注意ください)。

また同じようにテールレンズにおいてもスモーク調のプロテクションフィルムを施工される方が増えてきました。

プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、ガラスコーティング、エアロパーツ取付及び各種ペイント等、ご検討の際には、お気軽にお声がけください。

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